彼女が大好きで仕方ない!重いと思われずに、この気持ちを伝えたい!


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彼女の恋人であるなら、彼女のことは大好きですよね。僕も、付き合ったら彼女に対してはめちゃめちゃ一途なタイプで、僕と知り合う前の過去のことも、もっと言えば生まれてからのことをずっと、全部独占したいと思ってしまうのです。もちろん過去のことだけでなく、今現在のことも全部知りたいのです。


朝ご飯は何を食べたのか、ご飯を食べながらテレビはどんな番組を見たのか、そして今現在は何をしているのか。トイレに入ってる?それとも部屋で音楽を聴いてる?あるいはスマホで何かアプリを楽しんでいるのかな?




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・・・でも、その気持ちのままに根掘り葉掘り聞いても「えっ、重い・・・」と思われてしまったら終わりです。ヘタしたら「束縛」にさえなりかねません。では、重いと思われずに大好きって感情を伝えるにはどうしたら良いのでしょうか?


軽めのプレゼントを、頻繁にする


大好きな彼女が喜ぶ顔が見たくて、何でも買ってあげたい!!・・・という気持ちは、世の中の全彼氏に共通しているといっても過言ではないでしょう。でも、毎回毎回、デートのたびにネックレスやらリングやらを買っていたら、貯金がいくらあっても足りないですよね。でも、彼女の「わぁ、嬉しい」といった笑顔は何物にも替えがたいものです。


なので僕がおススメするのは、軽めのプレゼントを頻繁にあげる、ということです。彼女の喜ぶ顔が見られるから自分も嬉しくなるし、また僕の「君のことが大好きだよ。いつも想っているよ」というアピールになるのです。


では、「軽めのプレゼント」とは実際に何を指すのでしょうか?例えば暑い日だったら、待ち合わせの前にあらかじめペットボトルの冷たい飲み物を買っておいて、会った瞬間に笑顔でサッと渡す・・・。これだけで彼女から「思いやりのある人」という良い印象を持たれ、さらに僕の「大好きすぎて何かあげたい欲」も解消できます。


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あるいは一人でどこかに出かけた際、彼女の好みの雑貨などを見つけたらそれを買っておき、次に会ったときに「こういうの好きそうだろうなって思って、買っちゃった」と言って渡すのも良いかもしれません。


ただ、「えっ、こんな高価そうなの、もらえないよ」と相手に重く思われてもいけないので、せいぜい500円内に留めておくのが理想的です。高価な本気のプレゼントは、クリスマスや誕生日のときにあげてくださいね。


女性は「形」を求める生き物です。心の中で彼女を大切にしていても実際に何も行動しなかったら、彼女は「私のこと、好きなのかなぁ・・・」と不安に思う日も来るでしょう。逆に言うと、形さえあれば、彼女を目に見えて喜ばせることができるのです。


「これあげる」「こんなものも買ってみたよ」と小さな贈り物をすることで「私は大切にされている」とハートを掴み続けることができるのです。僕も「大好き」と形にして示すことができるので一石二鳥なのです。


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手をつなぐ、ハグをする、キスをする


男性によっては「いや、こんな年齢だし・・・街中で手を繋ぐなんて、今さら恥ずかしくて出来ないよ」という人もいるかもしれません。しかし、ボディタッチもスキンシップも、大好きということをアピールするために非常に有効な手段です。これを使わない手はありません。


街中では堂々と手をつなぎましょう。ハグもキスも、お互いが「大好き!」ということを確認し合うために有効なスキンシップですが、街中では恥ずかしければ部屋でふたりでいるときに実行してみるのが良いでしょう。


付き合いが長くなると、どうしてもそのへんがおざなりになりがちですが、あなたの感情と彼女の感情が一致することを確かめ合う素敵な手段ですので、ぜひ、付き合いの浅いカップルも、付き合いが長いカップルも、頻繁に試していただくことをおススメします。


時々、直筆で手紙を書く


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携帯やスマホ、パソコンが普及してきた現在、彼女の文字を見る機会って、なかなか無いですよね。そんな現在ですので、「付き合って1年の記念日」とか「クリスマス」「誕生日」などに、直筆で彼女への手紙を書いてプレゼントと一緒に渡してみましょう。


字がヘタ、とかそんなのは関係ないのです。自分の字で、彼女と一緒にいられて幸せだということ、これからもずっと大好きだということを書き綴りましょう。何なら1~2行でも構いません。あなたの直筆の手紙は、ある意味、どんな高価なプレゼントよりも素敵な贈り物になるはずです。


彼女は捨てずに大事に保管しておくでしょうから、何年か経ってからふたりで手紙を読み返しても楽しいかもしれませんね。僕もそれを実行した一人ですが、自分の手紙を自分で読み返すほど恥ずかしいことはありませんが、彼女が嬉しそうに昔の手紙を眺めている姿を見て、嬉しさを感じました。


まとめ


あなたの気持ちを、彼女は嬉しく思うはずです。重くならず、あるいは束縛せずに彼女に「大好き!」という気持ちを伝える手段はたくさんありますので、ぜひ明日から実践してみてくださいね。

www.momochakei.com


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