彼女が結婚を意識する瞬間とは!あなたとゴールインするために


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大好きな彼女が結婚を意識する瞬間を、知りたくなったことはありませんか?彼女のことが大好きで、このままずっと一緒にいられたらいいのになぁ・・・でも彼女はどう思っているんだろう?結婚とか考えたこととかあるのかな?もしまだ考えていないとしたら、結婚を意識してもらうにはどうしたらいいんだろう?

僕も彼女とずっと一緒にいたくて、どうにかして僕との結婚を考えてくれるよう、さりげなくアプローチできないものかと試行錯誤し、その結果考え出した方法がいくつかあるのでお伝えします。




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家事ができる男ということをアピール


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僕は一人暮らしをしていたのですが、彼女に結婚を意識してもらうために、彼女が家に来る日は、わざと掃除機を出しっぱなしにしたり、布団たたきを壁に立てかけておいたりしました。


家に彼女を上げて、「いらっしゃい。こっちに座りなよ」と椅子まで案内しながら、わざと驚いたふりをするのです。「あっ!これ出しっぱなしだった!わー、仕舞い忘れてた(笑)」とあたふたしながら片付けるのです。


こんな簡単なことですが、女性にとっては効果てきめんのようでした。「掃除機かけてたの?わりと頻繁にかけたりするの?一人暮らしなのに、マメだねー!」とか「布団たたきなんて使ってたんだね!晴れた日はいつも干してるとか?清潔だね!男性って、もっとズボラな人が多いかと思っていたよ(笑)」とか、必ず良い反応をしてくれます。


結婚をしたら「家事は100%女性が請け負うもの」と認識している女性は多いと思います。そのため、その重圧と責任感から、結婚へ向けてどうしても二の足を踏んでしまう女性が多いのも事実です。自分のこと、相手のこと、さらには子供が産まれたら子供のことまで全部一手に担わなければならなくなると思っているのです。


しかしそこで僕が「なにげに自分も家事ができるよ」とさりげなくアピールすることで、「普段から家事を普通にやっているなんて、一緒に住んだとしてももしかしたら家事を少しでも手伝ってくれたりするのかも」と結婚を意識させるきっかけになるのです。


わざとらしくせず、あくまでさりげなく、家事に関するものを部屋に出しておき、「仕舞い忘れてた」と彼女の目の前で片付けることで、話題を他に持っていかれずにそれに集中させることができるのです。


しかし、家に来るたびに毎回毎回「仕舞い忘れてた」では、逆に「物を出しっぱなしのズボラな人」だと思われてしまうかもしれません。あくまで彼女が家に来る回数のうち、せいぜい5回に1回程度にしておきましょう。点在させたほうが、「さりげなさ効果」も出ますよ。


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料理を「おいしい」と食べているとき


彼女の手料理は言わずもがなですが、外食のときも、提供された料理を笑顔で「おいしい」と言いながら食べる姿に女性は結婚を意識します。

例えば付き合いが長い恋人同士や夫婦間では、たとえ美味しい料理を振舞っても「おいしい」とさえ言わず、黙って咀嚼を続ける、というパターンになりがちです。


もしかしたら、彼女のご両親はそのパターンになってきているかも分かりません。母親が父親に料理を出しても、それが当然とばかりに受け取り、そのままモグモグと食べ続ける・・・そんな光景を、もし彼女が日常的に目にしていたのなら、「おいしい」「今日も料理ありがとう」のような言葉をくれる男性を新鮮に思うことでしょう。


ですので「おいしい」と笑顔で目の前の料理を食べているのを見ていると、「この人、料理を嬉しそうに食べるなぁ。笑顔があふれる食卓に、『おいしいね』と言い合ったりしながら一緒にいられたら最高だなぁ」と感じるのです。


いくらおいしくても、ガツガツと汚く食べる男性は嫌われるのでご注意くださいね。早く食べるのは構いませんが、あくまで綺麗な食べ方を心がけてください。また「このナス、なんか苦くね?」とか「この肉、硬てーな!うまくねぇや」など、食べ物を批判したり粗末にするような発言も避けたほうが良いでしょう。


一緒にアクセサリーを見に行ったとき


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デートの一環として、デパートにショッピングに行く機会は多いと思います。ある程度の規模の、一般的なデパートであれば1階か2階にアクセサリーショップがあるはずです。もちろん、ティーン向けの雑貨店という意味ではなく、大人向けの高級店です。そこには高級ネックレスや、プレゼント用・婚約用・結婚用の指輪も売っているはずです。そこを、「さりげなく」通りかかって「ついでに」アクセサリーを一緒に観賞しましょう。


もちろん本当にその場で購入するわけではなく、世間話の延長のように「この中で一番好きなデザインはどれ?」など、彼女と一緒に選んでみましょう。見ているのは大人向けの指輪やネックレスなどのアクセサリーなので、きっと彼女にとっては内心ドキドキしているはずです。「この人・・・まさか、そういうこと!?」とドキドキしながら結婚を意識してくれますよ。
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