母になる 西原莉沙子(板野 由夏)に注目!母二人を支える!


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母になるは、柏崎結衣(沢尻エリカ)と西原莉沙子(板谷由夏)門倉麻子(小池栄子)が、それぞれ立場の違う3人の女性が母親になっていく過程を描いています。「家族とは何か」「母になるとは何なのか」を考える完全オリジナルドラマです。


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母になるのあらすじ、見どころポイント!


幼稚園の帰り、柏崎結衣(沢尻エリカ)は、一瞬手を離したすきに、愛する息子広(こう)が居なくなってしまいます。柏崎家の生活はその後一変します。9年後ある事情で施設に預けられていた13才になった広が突然現れます。


母になる第7話では、育ての親門倉麻子(小池栄子)の壮絶な過去や生みの親、柏崎結衣(沢尻エリカ)に、息子が誘拐されてから起きた辛い過去などが明かされました。2人の母とその場にいた結衣のママ友、西原莉沙子(板谷由夏)3人の母としての溢れる想いが爆発します。麻子の過去を探っているジャーナリストの影もチラつき、麻子の過去を、何も知らない広が、真実を知ってしまうのか。


空白の9年間を埋めようと必死に母親になろうとする結衣(沢尻エリカ)、いつも結の相談相手になっていた西原莉沙子(板谷由夏)アパートの隣で広を見つけてからずっと育てていた門倉麻子(小池栄子)、生みの親と育ての親、結衣を見守っていたママ友3人の母の思いが交差します。麻子と結衣は分かり合えることができるのか。今後の展開が気になります。


西原莉沙子(板野 由夏)とはどんな人、思いは!


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母になるの西原莉沙子(板谷由夏)は、フリーのヘアメイクをしていて、仕事は順調です。柏崎結衣とはママ友で、息子が誘拐された結衣をずっとそばで、励まし続けてきました。自分自身は、できちゃった結婚をしているため子育でに対して自信がもてません。これでいいのかといつも疑問を持ちながら、どうしたら良い母になれるのかと悩んでいます。


西原莉沙子(板谷由夏)は、仕事を理由にして、娘のクラスのママ友との人付き合いを避けていました。その結果、娘のクラスの母親グループのライングループからはずられている事実をしり落ち込んでしまいます。西原莉沙子(板谷由夏)は、ママ友との人付き合いが苦手で、上手く娘ともコミュニケーションが取れません。


西原莉沙子(板谷由夏)は、夫がライングループの仲間になって、上手くやっているのを知ります。夫から「母親やめていいよ、仕事してて」と言われしまいますが、「母親やめません」と娘に宣言しますが、本当はどうしていいのかわからず悩んでいます。


結衣と麻子の対立を目の当たりに見て、気持ちに変化が現れ始めます。


西原莉沙子(板谷由夏)のファッションがカッコイイと評判に!


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母になるでは、西原莉沙子(板谷由夏)は役柄がヘアメイクという事もあり、スタイリッシュな衣装が多いです。板谷由夏さん自身も、自分のブランドのプロデュースをしているので、服装などが、オシャレなことで有名です。


やはり、視聴者も役柄もあるので、板谷由夏さんの衣装がおしゃれに感じている人が多く、どこのブランドか関心をもっている人が多いようです。


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母になるの第7話の衣装は、主人公の結衣の方は、おとなしめな印象のイメージでしたが、西原莉沙子(板谷由夏)は、大胆な柄の衣装でした。花柄のジャケットの下のゴーデはシンプルでしたが、ジャケットのインパクトが生かされていて、素敵な着こなしをしていました。


訪ねてきた麻子に「なんなの。勝手なことばかり言って」と声を荒げる気の強い性格を衣装でも表しています。


いかがでしたか。西原莉沙子(板谷由夏)をピックアップしてみました。今回のドラマ、母になるは、完全オリジナル作品なので、最終回の予測が難しく、何が起こるかわかりません。三人がどのような結果を出して、どのような母親になっていくか応援していきたいと思います。
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